四緑木星の性格・相性・運勢|2027年の吉方位と開運のヒント
最終更新日:2026年9月29日
四緑木星(しろくもくせい)は、九星気学の九つの星のうち、五行の「木」にあたる星です。
南東を定位置とし、季節でいえば春の終わりから夏の初め。
若葉が茂り、風が心地よく通る時期を担当しています。
四緑木星が象徴するのは風です。
風は姿が見えないのに、においも、噂も、縁も運んでくる。
四緑木星の方のまわりに自然と人が集まり、話が持ち込まれるのは、この性質から語られてきました。
この記事では、四緑木星の性格、九星それぞれとの相性、運気の巡り、2027年の吉方位、そして日常でできる開運法までをまとめました。
目次
まず、ご自身が本当に四緑木星かどうかを確かめておきましょう。
九星気学の一年は立春から始まるため、1月1日から立春の前日までに生まれた方は前の年の本命星になります。
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※最大吉方は本命星と月命星の両方にとって吉となる星(本命星・月命星そのものと五黄土星は除く。本命星と月命星が同じ方は決まった星に置き換えて出します)。相星は本命星にとって吉となる星のうち、最大吉方に入らなかった星です。流派によって出し方が異なることがあります。
※商品は時期によって完売・受付期間外の場合があります。
四緑木星とは|五行・方位・象徴するもの
四緑木星は、九星を三行三列に並べたときに南東に位置する星です。
同じ「木」でも、三碧木星が地面から出たばかりの芽であるのに対し、四緑木星は茂って形の整った木を表します。
九星気学では、四緑木星を九星のなかでもっとも整った星と考えます。
易の卦である巽(そん)は、陰と陽の線が2本ずつ。
九つの星のなかで、これだけがきれいに釣り合っています。
整っていること、完成していることが、この星の担当です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 五行 | 木 |
| 方位 | 南東(60度) |
| 季節 | 春の終わり〜夏の初め |
| 月 | 4月・5月 |
| 時間 | 午前7時〜11時 |
| 十二支 | 辰(たつ)・巳(み) |
| 色 | 緑(黄緑からモスグリーンまで) |
| 数 | 3・8 |
| 易の卦 | 巽(そん) |
| 象徴するもの | 風、整う、縁談、信用、往来、遠方、長いもの |
四緑木星は「整う」を担当します
九星気学で四緑木星の吉方位が重視されるのは、整う対象が幅広いからです。
経済が整う、気持ちが整う、人間関係が整う、体型が整う。
ばらばらだったものが噛み合っていく——その働きを四緑木星が持つとされます。
個人事業主や経営者がとくに意識する方位だと言われるのは、このためです。
もうひとつの柱が「信用」です。
風が遠くまで届くように、四緑木星の評判は時間をかけて広がっていきます。
そして信用が増すと人が往来し、往来が増えると営業が伸びる。
九星気学は、この順番を四緑木星の象意として教えます。
四緑木星の性格と本質
四緑木星の方をひとことで言うなら、円満で、要領がいい人です。
人当たりが柔らかく、誰とでも角を立てずに付き合えます。
争いごとを嫌い、その場を調和させるのが上手。
何をやっても器用にこなし、無難に形にできます。
九星のなかでも、もっとも「良い人」に見える星でしょう。
ただ、見えているほど従順なわけではありません。
九星気学では、四緑木星を「ワンマンで強引なところもあり、自分を変えようとはしない」星だとも書きます。
柔らかい外見と、譲らない芯。
この二面が同居しているのが四緑木星です。
長所|四緑木星の強みが出るところ
信用を積み上げるのが上手です。
派手な売り込みをしなくても、続けているうちに評判が立つ。
四緑木星の信用は、風のように遠くまで届き、そして長く続きます。
九星気学は、四緑木星の効果は出てくるまでの期間が長く、そのぶん持続すると教えます。
縁を運びます。
結婚・縁談はすべて四緑木星の担当とされます。
人と人を引き合わせる、仕事のご縁をつなぐ。
本人が意図しなくても、四緑木星のまわりには話が集まってきます。
人を動かすのがうまい星です。
自分がぐいぐいやるより、ぐいぐいやる人をつくるほうが得意。
四緑木星の卦は、二つの車輪で荷台を運ぶ形にたとえられます。
みんなを乗せて、全員で進む。
それがこの星のやり方です。
損を引き受けられます。
ボランティア精神があり、自分が少し損をしても場が収まるならそれでいい、と考えられる。
九星気学では、功績を人に譲り「私がやった」と言わない四緑木星ほど運勢が強いとされます。
短所|気をつけたいところ
優柔不断になりがちです。
調和を優先するあまり、はっきり言わない。
間違っていることまで「まあまあ」で流してしまうと、後から自分に返ってきます。
悪いものは断ち切る——そのメリハリを持てた四緑木星は強いとされます。
外面が良く、内弁慶な面があります。
外の人にはにこやかなのに、家族には素っ気ない。
九星気学はこの傾向をはっきり指摘します。
身近な相手にこそ同じ顔を向けられると、この星は安定します。
実がなる前に路線を変えがちです。
何にでも首を突っ込み、最初はやる気があるのに、結果が出る手前で別の道に移ってしまう。
四緑木星は「巳(み)=止まると実る」という象意も持っています。
止まるところまで行くと、成果が手に入ります。
足りないところに目が行きます。
目標意識が高いぶん、できている部分より欠けている部分が気になり、不満が溜まりやすい。
温厚な人ほど幸せな人生を送る星だとされているので、自分の現在地を認める習慣が効きます。
男性・女性それぞれの傾向
九星気学では、四緑木星に「長女」という役割が割り当てられています。
責任を引き受けて、まわりの面倒を見ていく立場です。
男性の場合、この長女的な優しさが持ち味になります。
細やかに気を配り、相手の立場に立って考えられる。
九星気学には「婿に入るなら四緑木星」という言い方まであります。
女性の場合は、整える力が際立ちます。
家のことも仕事も、気づけばきれいに回っている。
責任を持つことを負担ではなく生きがいと感じられるのが、この星の強さです。
四緑木星の恋愛・結婚
九星気学において、結婚と縁談はすべて四緑木星の担当です。
恋愛そのものは七赤金星、深い情は一白水星が担当し、四緑木星は「まとまること」を受け持ちます。
そのため、四緑木星の方は縁談に恵まれやすいとされます。
人を介した出会い、遠くからの縁が動きやすいのも特徴です。
結婚を考えている方が四緑木星の吉方位を意識するのは、九星気学では定番の考え方です。
関係のなかでは、合わせる側に回ります。
相手に嫌な思いをさせない配慮が自然にできる一方で、自分の希望を言わないままになりがち。
ここで溜め込むと、あとから不満として出てきます。
結婚後は、家庭を整える役割を担います。
片づけ、段取り、人付き合い。
どれも四緑木星が得意とするところです。
外では明るく、家では素っ気なくならないよう、そこだけ意識できると長く穏やかに続きます。
四緑木星の仕事・適職・金運
四緑木星は、信用で伸びる星です。
短期で数字を取りにいくより、続けて評判を積む形が合っています。
九星気学では「信用が増える→人が往来する→営業が伸びる」という順序を、そのまま四緑木星の象意として教えます。
向いているのは、人と人をつなぐ仕事と、遠くへ届ける仕事です。
営業、仲介、旅行や運輸、通信、そして香りや癒しに関わる分野。
どれも風の象意に連なるものです。
組織のなかでは、全体をまとめる位置で力を発揮します。
自分が先頭を走るより、走る人を配置して回す形。
四緑木星が整えた組織は、長く続くとされています。
金運は、長くゆっくりのタイプです。
四緑木星の効果は出るまでに時間がかかり、そのぶん長持ちします。
すぐ結果が出ないからと路線を変えてしまうのが、この星にとっていちばんもったいない動き方です。
四緑木星と九星それぞれの相性
九星気学の相性は、五行の関係で決まります。
四緑木星は「木」なので、次のようになります。
| 相手の本命星 | 関係 | どんな関係になりやすいか |
|---|---|---|
| 一白水星 | 生気 助けてくれる星 | 水は木を育てます。 四緑木星を支えてくれる唯一の五行。 穏やかな者同士で衝突は少なく、居心地の良い関係になります |
| 三碧木星 | 比和 支え合う星 | 同じ木。 三碧木星が芽を出し、四緑木星が形に整える。 役割が自然に分かれる、組みやすい相手です |
| 四緑木星 | 比和 支え合う星 | 同じ木同士。 気が合い、争いも起きにくい。 ただし二人とも決め手に欠けるので、決定役が不在になりがちです |
| 九紫火星 | 退気 力を注ぐ星 | 木は燃えて火になります。 四緑木星が与える側。 表に立つ九紫火星を支える形で、自分は裏方に回りやすくなります |
| 六白金星 | 剋気 相手に抑えられる | 金属は木を切り倒します。 白黒つけたがる六白金星に、調和を優先する四緑木星が押し切られやすい相手です |
| 七赤金星 | 剋気 相手に抑えられる | 同じく金から木へ。 楽しい時間を過ごせるのに、気づけば相手のペースになっていることが多い組み合わせ |
| 二黒土星 | 剋気 自分が抑える | 木は土から養分を吸い取ります。 四緑木星が抑える側。 二黒土星の遅さを待てるかどうかで、関係の質が変わります |
| 五黄土星 | 剋気 自分が抑える | 同じく木から土へ。 四緑木星の調和と、五黄土星の押しの強さがぶつかりやすい相手です |
| 八白土星 | 剋気 自分が抑える | 動かない八白土星に対して、四緑木星は流れを作りたい。 速度差を前提にすると付き合いやすくなります |
四緑木星は「従順」の意味が二黒土星と違います
九星気学では、二黒土星と四緑木星の両方に「従う」という象意があります。
ただし中身が違います。
二黒土星は、嫌でも我慢して従う。
四緑木星は、尊敬できる相手に柔らかく従う——そして、まわりのほうが四緑木星に従ってくる。
同じ言葉でも、力の向きが逆になります。
相性の考え方そのものは、九星気学とは?生年月日でわかる本命星の調べ方と性格・相性で詳しく解説しています。
四緑木星の運勢|九年周期の今の位置と2027年
九星気学では、自分の本命星が毎年ひとつずつ場所を移り、九年かけて元に戻ると考えます。
四緑木星の方が今どこにいるのかを見てみましょう。
| 年(立春〜) | 四緑木星の位置 | その年のテーマ |
|---|---|---|
| 2026年 | 北東 | 変化と区切りの年。 終わらせて仕切り直す |
| 2027年 | 南 | 頂点の年。 良いことも悪いことも明らかになる |
| 2028年 | 北 | 冬の底。 表には出ず、次の準備をする年 |
| 2029年 | 南西 | 土を耕す年。 地道な作業が後から効く |
| 2030年 | 東 | 芽吹きの年。 動き出すのに向く |
| 2031年 | 南東 | 形が整い、縁と信用が広がる年 |
| 2032年 | 中央 | 八方塞がり。 動くより足元を固める |
| 2033年 | 北西 | 力が戻り、任される年 |
| 2034年 | 西 | 実りと悦びの年。 成果が形になる |
2027年は表に出る年
2027年(2027年2月4日〜2028年2月3日)、四緑木星は南に移ります。
南は九紫火星の定位置で、光・名誉・見極めを象徴する場所です。
積み上げてきた信用が、目に見える形になる年です。
声がかかる、評価される、名前が知られる。
四緑木星は結果が出るまでに時間のかかる星なので、この一年は貴重です。
ただし南は、良いことも良くないことも同じように明るみに出る場所でもあります。
隠していたこと、曖昧にしていたことも表に出やすい。
ごまかしを残さず、はっきりさせておくほうが安全な一年です。
四緑木星が苦手にしている「悪いものを断ち切る」判断を、この年に済ませておけると理想的です。
八方塞がりは2032年
自分の本命星が中央に入る年を八方塞がりといい、四緑木星の場合は2032年にあたります。
広げることが持ち味の星にとっては窮屈な一年ですが、九年に一度だけ、足元を固めるために用意された時間だと考えてください。
四緑木星の2027年の吉方位
吉方位は、自分と相性の良い星が回座している方角から、誰にとっても凶とされる方位を除いて決めます。
2027年(立春〜)の配置で見てみましょう。
| 方位 | 回座する星 | 四緑木星から見ると |
|---|---|---|
| 北西 | 一白水星 | 助けてくれる星。 候補になります |
| 南 | 四緑木星 | 自分の星がいる方位。 加えて暗剣殺 |
| 北東 | 三碧木星 | 支え合う星だが、歳破のため避ける |
| 中央 | 九紫火星 | 力を注ぐ星だが、中央には方角がないため取れない |
| 北 | 五黄土星 | 五黄殺。 誰にとっても凶方位 |
| 南西 | 六白金星 | 抑えられる関係 |
| 東 | 七赤金星 | 抑えられる関係 |
| 西 | 二黒土星 | 自分が抑える関係 |
| 南東 | 八白土星 | 自分が抑える関係 |
2027年、四緑木星にとって年盤で残る候補は北西だけです。
相性の良い星が凶方位と重なる年もあります。
こういう年は無理に方位を取ろうとせず、月ごとの配置(月盤)で条件の合う月を待つほうが確実です。
どのくらい動けば方位になるのか
目安は、自宅から数百メートル以上離れること。
隣の部屋へ移動するようなことでは方位になりません。
旅行や引っ越しのような大きな移動ほど作用は大きく、買い物のような短い移動なら作用も小さい、と考えます。
出かけた先では、その土地のものを飲んだり食べたりするとよいとされています。
四緑木星の吉方位を取ったときに起きるとされるのは、整うことです。
経済、気持ち、人間関係、健康——ばらばらだったものが噛み合っていく。
さらに縁談や大事な仕事のご縁が動きやすくなるとも言われます。
効果が出るまでに時間がかかるぶん、長く続くのが四緑木星らしいところです。
四緑木星の開運法|色・アイテム・タイミング
池田工芸|四緑木星のカラー財布
方位を意識して動くのはハードルが高い、という方も多いと思います。
もっと手前からできることもあります。
| 取り入れ方 | 四緑木星の場合 |
|---|---|
| 色 | 緑(黄緑からモスグリーンまで) |
| 数 | 3・8 |
| 形 | 長いもの、整ったもの |
| 味 | まろやかな酸味 |
| 場所 | 風の通る場所、旅先、南東側の部屋 |
| 時間 | 午前7時〜11時 |
風通しをよくするのが、四緑木星にとっていちばん直接的な開運法です。
窓を開ける、空気を入れ替える、香りのよいものを置く。
九星気学では、南東に香りのするものを置くとよいとされています。
心に爽やかな風が吹いているかどうか。
九星気学は、四緑木星について踏み込んだ言い方をします。
口から出るものが不満と悪口ばかりでは、この星の繁栄は難しい、と。
軽やかさそのものが四緑木星の燃料だという考え方です。
そして、実がなるまで止まること。
路線を変えたくなったときに、あと一歩だけ進んでみる。
これは九星気学の考え方というより、この星の性質に対する実務的な対処です。
四緑木星の色の財布|緑の池田工芸の財布
毎日持ち歩く財布は、本命星の色を取り入れやすいアイテムです。
四緑木星の色(緑)の財布を、池田工芸の中から選びました。
本命星と月命星から出す最大吉方・相星の色と、その色の財布はページ上部の診断でわかります。
四緑木星に合う財布の色については、自分に合う財布の色は生年月日で決まる|金運を呼び込む開運カラー完全ガイドで詳しく取り上げています。
使い始める日を選ぶなら、一粒万倍日や天赦日といった吉日に合わせるのも昔からの習慣です。
その年の吉日は開運日&吉日カレンダーに、財布の買い替えに向いた日は財布を変えるのに良い日にまとめています。
四緑木星が動くのに向いた時期
九年周期のなかには、動くのに向いた年と、整えるのに向いた年があります。
四緑木星の場合は次のように考えます。
| 位置 | その時期の使い方 | 四緑木星では |
|---|---|---|
| 東 | 動き出すのに向く。 新しいことを始めるならここ | 2030年 |
| 南東 | 広げるのに最適。 縁と信用がいちばん伸びる | 2031年 |
| 南 | 成果が表に出る時期。 評価が定まる | 2027年 |
| 中央 | 八方塞がり。 整える時期 | 2032年 |
四緑木星にとって、自分の定位置である南東に回る年はとりわけ動きやすい一年です。
縁を広げることが得意な星が、縁が広がる場所にいるためです。
九星気学には、南東に回った年はできるだけ遠くまで連絡を取っておくと、その後の九年で縁が広がるという考え方もあります。
四緑木星に関するよくある質問
四緑木星と相性が悪い星はありますか?
五行の相剋にあたるのは、六白金星・七赤金星(抑えられる側)と、二黒土星・五黄土星・八白土星(抑える側)です。
ただし九星気学では、相剋は「敵対」ではなく「理解しにくいけれど凶ではない関係」と考えます。
自分にないものを持っている相手なので、役割を分ければ補い合える関係になります。
結婚運を上げたいのですが、四緑木星は関係ありますか?
九星気学では、結婚と縁談はすべて四緑木星の担当とされます。
ご自身の本命星が何であっても、四緑木星の吉方位は縁談に効果があると考えられています。
四緑木星の方はもともとこの気を持っているので、縁が動きやすい星だといえます。
四緑木星は八方美人だと言われますが、本当ですか?
調和を優先する星なので、そう見られることはあります。
九星気学もこの点は率直で、外面が良く内弁慶な傾向があると書きます。
ただし、悪いことに「NO」と言えるメリハリを持てた四緑木星は強い、ともされています。
嫌われてでも正しいことを言える人が、本当の信用を得るという考え方です。
四緑木星の2027年はどんな年ですか?
2027年(立春〜)、四緑木星は南に移ります。
積み上げた信用が表に出る年です。
同時に曖昧にしていたことも明るみに出やすいので、はっきりさせておくほうが安全です。
まとめ
- 四緑木星は五行の木、方位は南東、季節は初夏。
風と「整うこと」を象徴する星 - 性格は円満で、要領がいい。
柔らかい外見と、譲らない芯が同居している - 相性が良いのは一白水星(助けてくれる星)と、同じ木の三碧・四緑
- 2027年は南に移って、表に出る年。
八方塞がりは2032年 - 開運の入口は風通しをよくすること、不満を口にしないこと、実がなるまで止まること
九星気学の基本や、ほかの星については九星気学とは?生年月日でわかる本命星の調べ方と性格・相性にまとめています。
大阪で創業し、日本最大級のクロコダイル専門メーカーとして80年以上ものづくりを続けています。
開運日・開運カラー・九星気学など、暮らしの中で運気を整えるテーマのコラムを制作しています。
暦や日付は国立天文台の資料をもとに確認し、流派によって見方が分かれる点は断定を避けて記載しています。
池田工芸について



































